第III部
リンカー Tanren
21 TANRENの実行
21.1 コマンド・ライン
21.2 出力ファイル
21.3 オプション
21.4 TANRENが表示するもの
21.5 127文字のコマンド・ライン
21.6 TANRENが始まらないとき
22 リンク・ファイル
22.1 最初のリンク・ファイル
22.2 リンク・ファイルの書き方
22.3 リンク・ファイルとコマンド・ライン
22.4 メッセージ
23 TANRENがオブジェクト・ファイルを探す場所
23.1 3つの場所
23.2 環境変数TANREN
23.3 名前の中のパス
23.4 出力ファイルの書き出し先
23.5 メッセージ
24 プログラムの配置
24.1 コードが先、データがあと
24.2 名前付きセグメント
24.3 コードとデータを動かす:/P:と/D:
24.4 モジュールをまたぐトランジェント・セグメント
24.5 アブソリュート・セグメント
24.6 メッセージ
25 モジュール間のシンボル
25.1 名前の対応のさせかた
25.2 外部の名前の値
25.3 どのモジュールも定義していない名前
25.4 2回定義された名前
25.5 大文字と小文字
25.6 すべてのモジュールがリンクされる
25.7 /Mの表示のすべて
25.8 メッセージ
26 出力形式
26.1 TANRENが書き出すもの
26.2 .COMのプログラム
26.3 ほかのアドレス用のイメージ
26.4 BLOAD用のファイル: /B
26.5 エントリー・アドレス
26.6 ROMイメージ
26.7 プログラムの大きさの限度
26.8 書き出すものがないとき
26.9 メッセージ
27 リンカーのエラーメッセージ
27.1 メッセージの形
27.2 TANRENは最初のエラーで止まる
27.3 壊れたオブジェクト・ファイル
27.4 セグメント
27.5 メッセージ
21.1 コマンド・ライン
21.2 出力ファイル
21.3 オプション
21.4 TANRENが表示するもの
21.5 127文字のコマンド・ライン
21.6 TANRENが始まらないとき
22 リンク・ファイル
22.1 最初のリンク・ファイル
22.2 リンク・ファイルの書き方
22.3 リンク・ファイルとコマンド・ライン
22.4 メッセージ
23 TANRENがオブジェクト・ファイルを探す場所
23.1 3つの場所
23.2 環境変数TANREN
23.3 名前の中のパス
23.4 出力ファイルの書き出し先
23.5 メッセージ
24 プログラムの配置
24.1 コードが先、データがあと
24.2 名前付きセグメント
24.3 コードとデータを動かす:/P:と/D:
24.4 モジュールをまたぐトランジェント・セグメント
24.5 アブソリュート・セグメント
24.6 メッセージ
25 モジュール間のシンボル
25.1 名前の対応のさせかた
25.2 外部の名前の値
25.3 どのモジュールも定義していない名前
25.4 2回定義された名前
25.5 大文字と小文字
25.6 すべてのモジュールがリンクされる
25.7 /Mの表示のすべて
25.8 メッセージ
26 出力形式
26.1 TANRENが書き出すもの
26.2 .COMのプログラム
26.3 ほかのアドレス用のイメージ
26.4 BLOAD用のファイル: /B
26.5 エントリー・アドレス
26.6 ROMイメージ
26.7 プログラムの大きさの限度
26.8 書き出すものがないとき
26.9 メッセージ
27 リンカーのエラーメッセージ
27.1 メッセージの形
27.2 TANRENは最初のエラーで止まる
27.3 壊れたオブジェクト・ファイル
27.4 セグメント
27.5 メッセージ