第II部
アセンブラー Tatara
5 TATARAの実行
5.1 コマンド・ライン
5.2 ファイル名
5.3 オプション
5.4 TATARAが表示するもの
5.5 リスティング
5.6 TATARAが実行を始めないとき
6 ソースの書式
6.1 行
6.2 4つのフィールド
6.3 ラベルを書く場所
6.4 コメント
6.5 大文字と小文字
6.6 スペース、タブ、行の長さ、行末
7 名前
7.1 名前に使える文字
7.2 長さ
7.3 大文字と小文字
7.4 届きにくい名前
8 式
8.1 値は16ビット
8.2 数
8.3 文字
8.4 名前とロケーション・カウンター
8.5 演算子
8.6 値の種類
9 命令
9.1 命令セット
9.2 オペランド
9.3 相対ジャンプ
9.4 R800の命令
9.5 未公開命令
9.6 オペランドが正しくないとき
10 セグメントとロケーション・カウンター
10.1 ロケーション・カウンター
10.2 コード、データ、アブソリュート
10.3 ORG
10.4 領域の確保:DS
10.5 名前付きセグメント
10.6 トランジェント・データ・セグメント
10.7 メッセージ
11 データ
11.1 DB:バイト
11.2 文字列
11.3 DW:ワード
11.4 DC:自分で終わりを示す文字列
11.5 別の名前
11.6 メッセージ
12 シンボルの定義と共有
12.1 名前に値を与える3つの方法
12.2 ラベル
12.3 EQU
12.4 DEFL
12.5 モジュールどうしで名前を共有する
12.6 ENDと開始アドレス
12.7 メッセージ
13 ファイルの取り込み
13.1 INCLUDE
13.2 TATARAが探す場所
13.3 環境変数TATARA
13.4 ファイル名の中のパス
13.5 ファイルを取り込むファイル
13.6 同じファイルを2回取り込む
13.7 インクルード・ファイルの中のEND
13.8 メッセージ
14 インクルード・ファイル
14.1 ファイルの中身
14.2 取り込み方
14.3 MSXDOS.INCとsystemマクロ
14.4 BIOS.INCとSUBROM.INC
14.5 ERRORS.INC
14.6 そのほかのファイル
15 条件付きアセンブル
15.1 IF、ELSE、ENDIF
15.2 2つのパス
15.3 IFDEFとIFNDEF
15.4 IF1とIF2
15.5 IFB、IFNB、IFIDN、IFDIF
15.6 入れ子
15.7 メッセージ
16 マクロ
16.1 マクロの定義と使用
16.2 引数
16.3 &によるテキストの連結
16.4 本体の中のコメント
16.5 LOCAL
16.6 EXITM
16.7 マクロの中のマクロ
16.8 大文字と小文字
16.9 メッセージ
17 繰り返しブロック
17.1 REPT
17.2 IRP
17.3 IRPC
17.4 LOCAL、EXITM、入れ子
17.5 メッセージ
18 リスティング
18.1 リスティングの1行
18.2 ページ
18.3 リスティングを止める、再開する
18.4 マクロの展開
18.5 アセンブルされない行
18.6 メッセージ
19 シンボル表の出力と診断用スイッチ
19.1 シンボル表
19.2 シンボル表の読み方
19.3 シンボル表とリスティング
19.4 診断用スイッチ
20 エラーメッセージ
20.1 メッセージの内容
20.2 TATARAは最初のエラーで止まる
20.3 経路
20.4 第2パスで見つかるエラー
20.5 内部エラー
5.1 コマンド・ライン
5.2 ファイル名
5.3 オプション
5.4 TATARAが表示するもの
5.5 リスティング
5.6 TATARAが実行を始めないとき
6 ソースの書式
6.1 行
6.2 4つのフィールド
6.3 ラベルを書く場所
6.4 コメント
6.5 大文字と小文字
6.6 スペース、タブ、行の長さ、行末
7 名前
7.1 名前に使える文字
7.2 長さ
7.3 大文字と小文字
7.4 届きにくい名前
8 式
8.1 値は16ビット
8.2 数
8.3 文字
8.4 名前とロケーション・カウンター
8.5 演算子
8.6 値の種類
9 命令
9.1 命令セット
9.2 オペランド
9.3 相対ジャンプ
9.4 R800の命令
9.5 未公開命令
9.6 オペランドが正しくないとき
10 セグメントとロケーション・カウンター
10.1 ロケーション・カウンター
10.2 コード、データ、アブソリュート
10.3 ORG
10.4 領域の確保:DS
10.5 名前付きセグメント
10.6 トランジェント・データ・セグメント
10.7 メッセージ
11 データ
11.1 DB:バイト
11.2 文字列
11.3 DW:ワード
11.4 DC:自分で終わりを示す文字列
11.5 別の名前
11.6 メッセージ
12 シンボルの定義と共有
12.1 名前に値を与える3つの方法
12.2 ラベル
12.3 EQU
12.4 DEFL
12.5 モジュールどうしで名前を共有する
12.6 ENDと開始アドレス
12.7 メッセージ
13 ファイルの取り込み
13.1 INCLUDE
13.2 TATARAが探す場所
13.3 環境変数TATARA
13.4 ファイル名の中のパス
13.5 ファイルを取り込むファイル
13.6 同じファイルを2回取り込む
13.7 インクルード・ファイルの中のEND
13.8 メッセージ
14 インクルード・ファイル
14.1 ファイルの中身
14.2 取り込み方
14.3 MSXDOS.INCとsystemマクロ
14.4 BIOS.INCとSUBROM.INC
14.5 ERRORS.INC
14.6 そのほかのファイル
15 条件付きアセンブル
15.1 IF、ELSE、ENDIF
15.2 2つのパス
15.3 IFDEFとIFNDEF
15.4 IF1とIF2
15.5 IFB、IFNB、IFIDN、IFDIF
15.6 入れ子
15.7 メッセージ
16 マクロ
16.1 マクロの定義と使用
16.2 引数
16.3 &によるテキストの連結
16.4 本体の中のコメント
16.5 LOCAL
16.6 EXITM
16.7 マクロの中のマクロ
16.8 大文字と小文字
16.9 メッセージ
17 繰り返しブロック
17.1 REPT
17.2 IRP
17.3 IRPC
17.4 LOCAL、EXITM、入れ子
17.5 メッセージ
18 リスティング
18.1 リスティングの1行
18.2 ページ
18.3 リスティングを止める、再開する
18.4 マクロの展開
18.5 アセンブルされない行
18.6 メッセージ
19 シンボル表の出力と診断用スイッチ
19.1 シンボル表
19.2 シンボル表の読み方
19.3 シンボル表とリスティング
19.4 診断用スイッチ
20 エラーメッセージ
20.1 メッセージの内容
20.2 TATARAは最初のエラーで止まる
20.3 経路
20.4 第2パスで見つかるエラー
20.5 内部エラー