第IV部
実例
28 複数のモジュールからなるプログラム
28.1 この例
28.2 2つのモジュール
28.3 リンク・ファイル
28.4 作って実行する
28.5 TANRENがしたこと
28.6 試してみること
29 トランジェント・セグメントで共有する作業用変数
29.1 この例
29.2 ソース
29.3 作る
29.4 シンボル表を読む
29.5 マップを読む
29.6 試してみること
30 マクロとリスティングのモード
30.1 この例
30.2 ソース
30.3 作って実行する
30.4 3つのリスティングのモード
30.5 試してみること
31 長いシンボル名と大文字・小文字を区別する名前
31.1 この例
31.2 ソース
31.3 作る
31.4 2つのファイルを読む
31.5 モジュールをまたぐ長いシンボル名
31.6 マクロの名前と/C
32 MSX-BASICのBLOAD用のバイナリ
32.1 この例
32.2 ソース
32.3 作る
32.4 BASICから実行する
32.5 ファイルを置ける場所
32.6 試してみること
33 16 KBのROMカートリッジ
33.1 この例
33.2 ソース
33.3 作る
33.4 実行する
33.5 試してみること
34 複数のディレクトリにまたがるプロジェクト
34.1 この例
34.2 ソース
34.3 作って実行する
34.4 試してみること
35 TATARAとTANRENを自身のソースからビルドする
35.1 ソース
35.2 BUILD.BAT
35.3 実行する
35.4 ツール自身でツールをビルドする
A 疑似命令リファレンス
A.1 用途ごとの疑似命令
A.2 アルファベット順の疑似命令
A.3 疑似命令の行のラベル
A.4 別名
B 命令一覧
B.1 表の読み方
B.2 8ビットのロード
B.3 16ビットのロード、PUSHとPOP
B.4 交換、ブロック転送、サーチ
B.5 8ビットの算術演算と論理演算
B.6 汎用とCPU制御
B.7 16ビットの算術演算
B.8 ローテートとシフト
B.9 ビットのセット、リセット、テスト
B.10 ジャンプ
B.11 コール、リターン、リスタート
B.12 入出力
B.13 未公開命令
B.14 R800のかけ算
B.15 受け付けない書き方
C 演算子と優先順位
C.1 演算子
C.2 範囲の端
C.3 値
D エラーメッセージ
D.1 メッセージの形
D.2 TATARAのメッセージ
D.3 TANRENのメッセージ
D.4 TANRENの警告とお知らせ
E 制限値
E.1 TATARA
E.2 TANREN
E.3 コマンド・ライン
E.4 決まった制限のないもの
F .troオブジェクト・ファイルの形式
F.1 オブジェクト・ファイルが伝えること
F.2 例
F.3 ファイルの構成
F.4 レコード
F.5 TANRENがオブジェクト・ファイルを読む方法
G メモリ
G.1 メモリ・マップ
G.2 マッパーに置くもの
G.3 プログラムを作るのにツールが必要とするメモリの量
G.4 マッパーがいっぱいになったとき
H ハードウェアの入手先
H.1 ツールに必要なもの
H.2 カートリッジ
H.3 メーカーと購入先
H.4 入手のしやすさ
I 環境変数
I.1 環境変数の設定
I.2 PATH
I.3 TATARA
I.4 TANREN
I.5 両方に共通の規則
J M80とのソースの互換性
J.1 そのまま使えるもの
J.2 TATARAが受け付けないM80の疑似命令
J.3 そのほかの書き方
J.4 TATARAが加えるもの
J.5 そのほかの違い
J.6 ソースの変換
K インクルード・ファイル
K.1 MSXDOS.INC
K.2 ERRORS.INC
K.3 BIOS.INC
K.4 WORKAREA.INC
K.5 SUBROM.INC
K.6 HOOKS.INC
K.7 PORTS.INC
K.8 ASCII.INC
K.9 EXTBIO.INC
K.10 参考文献
L 用語集
索引
28.1 この例
28.2 2つのモジュール
28.3 リンク・ファイル
28.4 作って実行する
28.5 TANRENがしたこと
28.6 試してみること
29 トランジェント・セグメントで共有する作業用変数
29.1 この例
29.2 ソース
29.3 作る
29.4 シンボル表を読む
29.5 マップを読む
29.6 試してみること
30 マクロとリスティングのモード
30.1 この例
30.2 ソース
30.3 作って実行する
30.4 3つのリスティングのモード
30.5 試してみること
31 長いシンボル名と大文字・小文字を区別する名前
31.1 この例
31.2 ソース
31.3 作る
31.4 2つのファイルを読む
31.5 モジュールをまたぐ長いシンボル名
31.6 マクロの名前と/C
32 MSX-BASICのBLOAD用のバイナリ
32.1 この例
32.2 ソース
32.3 作る
32.4 BASICから実行する
32.5 ファイルを置ける場所
32.6 試してみること
33 16 KBのROMカートリッジ
33.1 この例
33.2 ソース
33.3 作る
33.4 実行する
33.5 試してみること
34 複数のディレクトリにまたがるプロジェクト
34.1 この例
34.2 ソース
34.3 作って実行する
34.4 試してみること
35 TATARAとTANRENを自身のソースからビルドする
35.1 ソース
35.2 BUILD.BAT
35.3 実行する
35.4 ツール自身でツールをビルドする
A 疑似命令リファレンス
A.1 用途ごとの疑似命令
A.2 アルファベット順の疑似命令
A.3 疑似命令の行のラベル
A.4 別名
B 命令一覧
B.1 表の読み方
B.2 8ビットのロード
B.3 16ビットのロード、PUSHとPOP
B.4 交換、ブロック転送、サーチ
B.5 8ビットの算術演算と論理演算
B.6 汎用とCPU制御
B.7 16ビットの算術演算
B.8 ローテートとシフト
B.9 ビットのセット、リセット、テスト
B.10 ジャンプ
B.11 コール、リターン、リスタート
B.12 入出力
B.13 未公開命令
B.14 R800のかけ算
B.15 受け付けない書き方
C 演算子と優先順位
C.1 演算子
C.2 範囲の端
C.3 値
D エラーメッセージ
D.1 メッセージの形
D.2 TATARAのメッセージ
D.3 TANRENのメッセージ
D.4 TANRENの警告とお知らせ
E 制限値
E.1 TATARA
E.2 TANREN
E.3 コマンド・ライン
E.4 決まった制限のないもの
F .troオブジェクト・ファイルの形式
F.1 オブジェクト・ファイルが伝えること
F.2 例
F.3 ファイルの構成
F.4 レコード
F.5 TANRENがオブジェクト・ファイルを読む方法
G メモリ
G.1 メモリ・マップ
G.2 マッパーに置くもの
G.3 プログラムを作るのにツールが必要とするメモリの量
G.4 マッパーがいっぱいになったとき
H ハードウェアの入手先
H.1 ツールに必要なもの
H.2 カートリッジ
H.3 メーカーと購入先
H.4 入手のしやすさ
I 環境変数
I.1 環境変数の設定
I.2 PATH
I.3 TATARA
I.4 TANREN
I.5 両方に共通の規則
J M80とのソースの互換性
J.1 そのまま使えるもの
J.2 TATARAが受け付けないM80の疑似命令
J.3 そのほかの書き方
J.4 TATARAが加えるもの
J.5 そのほかの違い
J.6 ソースの変換
K インクルード・ファイル
K.1 MSXDOS.INC
K.2 ERRORS.INC
K.3 BIOS.INC
K.4 WORKAREA.INC
K.5 SUBROM.INC
K.6 HOOKS.INC
K.7 PORTS.INC
K.8 ASCII.INC
K.9 EXTBIO.INC
K.10 参考文献
L 用語集
索引